デリヘルを安全に利用したいなら

意外に多いボッタくり被害

デリヘルに電話したら怖いお兄さんが来た…、ホームページに書いてあった料金より高い金額をとられた…、写真と全然違う女の子が来た…
こんな感じでデリヘルを利用した人の中には失敗した経験があるという人もいると思います。
そこで今回はデリヘルを利用するときにボッタくりや失敗しないポイントを紹介していきます。
どうせ呼ぶなら安心してデリヘルを利用したいですよね。まず一つ目はインターネットでデリヘル店の情報をしっかりと収集する事です。
風俗総合情報サイトの中には「風俗営業届出書」を確認できないとデリヘル店を掲載しません。と言った内容のサイトもあります。
「風俗営業届出書」はデリヘル店を経営するなら必ず必要になるもので、安全な優良店の目安にもなります。
ただし「風俗営業届出書」があるからといって
全てのデリヘル店が安全かどうかは分からないというのが現状です。悪質なデリヘル店もごく僅かですが存在するようです。
危険性など十分に起こり得る為あくまでも目安として考えて下さい。
またホームページがあるお店でも、新人のデリヘル嬢やキャンペーン情報を全く更新していないお店もあります。
そういったお店はデリヘル嬢の入れ替わりが激しいのか経営の仕方が雑な場合が多いので
なるべくならサイトを頻繁に更新している店舗、イベントや新人情報、
デリヘル嬢の写メ日記があるお店を利用するようにしましょう。
また、ネット上にある口コミ情報もなるべくなら目を通すようにしましょう。
自分が利用している店舗の事が書いていれば慎重に情報を確かめたりしながら、
上手に選択していくことが、安全に利用できるデリヘル店を探すことに繋がっていくのです。

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万が一トラブルに巻き込まれたら…

デリヘルは店舗を持たないため女の子とトラブルになるケースがまれにあります。
多いのは本番をしてしまって、後々揉め事になるケースです。
それ以外には掲載している料金より高い金額を請求されたり、プレイ後に目を離したら財布を盗られたり。
中にはデリヘルの形を利用した美人局も存在しているそうです。古典的な方法ですが、とても多くの方が被害に遭っているようです。
美人局の中でも近年多くなってきているのが、プレイが終わった後に女の子が「実は未成年なんだ…」というパターンです。
これを警察に言わない代わりに…と言って金銭を要求してくるようです。
万が一トラブルに巻き込まれてしまった場合は店側に連絡し、それでも解決しなければ素早く警察に連絡をしましょう。
デリヘルを呼んで警察に通報するのが恥ずかしく泣き寝入りしてしまう方もいますが、恥ずかしがらずに相談することが大切です。